トピックス

  1. 今月号の巻頭言

    会報 ひばり 2026年3月号 より野口雨情の詩で 野鳥を楽しむ北茨城市出身の詩人、童謡・民謡作詞家の野口雨情は明治から昭和20年までに活躍し、作品にはカラスやウ、ツバメなどの鳥たちを描写しています。

    続きを読む
  2. 「横浜ゴム茨城工場と日本野鳥の会茨城県」支部と企業の連携が紹介されました

    企業との連携を通じてさらに支部活動を発展し、生物多様性を進めているネイチャーポジティブの事例として、横浜ゴム茨城工場と日本野鳥の会茨城県の取り組みが、日本野鳥の会が発行する探鳥会スタッフ通信に掲載されました。↓記事詳細を以下に掲載します。ぜひご覧下さい。

    続きを読む
ページ上部へ戻る